令和7年7月11日、緑区安全・安心まちづくり推進協議会大沢支部では、夏の交通事故防止運動キャンペーンを、地区内4箇所の交差点で実施しました。
当日は、相模原北警察署交通課をはじめ、大沢地区交通安全母の会、相模原北交通安全協会大沢支部、防犯指導員、自治会長等の参加協力をいただき、歩行者への声掛けと啓発品の手渡しを行いました。
啓発品の「うちわ」は、公民館のロビーにも配架したところ、暑い日が続いたこともあり、来館者にとても好評でした。
夏休みを迎えるにあたり、「交通事故防止」の言葉の重みを受け止めながらの活動でした。